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あなたは、どこでこの通販サイトを知りましたか?
 
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軽井沢の店に来店して
 
 

食のハザードマップ

1、『あなたのからだはあなたが食べた物でできている』 

常習犯▶︎食品添加物ナンバーE621(Aji-nomoto) 味の素
 

自宅の冷蔵庫の中、あらゆるコンビニ製品、お菓子類、スーパー等の惣菜類、殆どのラーメン店

飲食店(ミシュランレストランも含む)・ホテル・全国チェーンの居酒屋、ファミレス等々

もう、あげればきりがありません。腐ってます。

通販パエリアエステーリャでは軽井沢本店はもちろんのこと
通販パエリアエステーリャのパエリャをはじめとする商品は
添加物や保存料は使用していません。
 

「赤信号みんなで渡れば怖くない」の状態

もう、意識が麻痺している状態といっても過言ではありません。

企業の利益優先でこの現実があります。

(元をたどればアメリカの植民地日本ですから....)
 

さて、なかなか避けては通れない食品添加物「アミノ酸等」表示の食品

直接”味の素”と表示していないところがポイントですが、


 

おそらく誰でも知っていると思います。

いわゆる化学調味料です。 

味の素(アミノ酸等が付く物は複合調味料を加えたの意)


 

これって、合法的?で通っている”麻薬”

といってもいいのではないでしょうか?

個人個人に危機感があまりにもないためここまで浸透してしまったのも原因です。


 

あなたが食品を口にしておいしい!と感じるのは8割がた”味の素”のおがげです。

だから味覚障害の人だらけというのが、悲しい現実です。


 

まさかあの有名な店でさえ普通に使っているという現実を知ったら

あなたはきっと驚くことでしょう


 

味の素が入った食品は中毒性があるからまた食べたくなります。

味覚と脳が記憶しているからです。

摂取すればするほど食べたくなる麻薬じわじわと体を蝕んでいきます。

でもすぐに病気になったりするわけではないので、危機感があまりないのが現実。


 

タバコ、アルコール類、太り過ぎと同じですね。病気なってから慌てる。時既に遅し。

しかも、安い物、安い食品ほど添加物がてんこ盛り、冷凍食品、加工品は凄いです


 

「えっ これも害が有るの?」

と思われるかもしれませんがその通りです。
 

ヨーロッパでは共通の食品添加物ナンバーにE621(Aji-nomoto)と記載されています

ではどんな害が有るのでしょうか?
 

それは特に生まれて来る前の胎児に多くの影響を与えると

言われています。それもこのアミノ酸の主成分であるグルタミン酸ナトリウムは

脳に多く広がって行きます そしてその脳の発育を遅らせたり

血液中の毒が脳に行かないように関所の門の役割をする

脳血液中関門を傷つけてしまいます。
 

厄介なのは、妊婦がこれを摂取すると大変分子が小さい為

いとも簡単に胎盤を通りぬけてしまう事です。
 

特に母親の肝臓が弱っている時は細心の注意が必要です

他にも成長ホルモン、生殖機能、甲状腺障害も取り沙汰されています。
 

代表的例として

人工甘味料のサッカリンは甘みの他に苦味もあります

しかし、味の素をそこに加えると、あの苦味が消えてしまいます

まあ、消えるというよりは、舌を麻痺させ感じさせ無くしているというのが本当です

同じように低品質の原料を利用しながらお客のニーズを

満足させる食品を製造させるには、この調味料は既に必要不可欠で便利な物となっています。
 

成人であっても、このグルタミン酸ナトリウムを多く取る事により

味覚が麻痺(味覚障害)したり、アミノ酸等の等の部分である

核酸系調味料を加える事により更に旨味が増す反面痛風の原因にもなっています。

(60年代肉食が増えると共に核酸系調味料が大量に使われ始めた時期から痛風も急増しています)
 

あなたのご自宅に「ブイヨンキューブ・カップスープ・ほんだし」ありませんか?
 

店頭に並んでいるカップ麺、即席スープ、練り製品、ハム、ソーセージ等ありと

あらゆる加工食品にこのアミノ酸、アミノ酸等は広く使われています

天下の生協ですらこの添加物を省いては販売できません(省いたら商品がなくなってしまうでしょう)
 

私達が出来る事はこの調味料がまずからだにヨクナイ事を知り

出きる範囲で摂取しない努力をすることです

特に妊婦の方は気を付けて下さい


 

そして、食事は加工食品を(レトルト、冷凍食品も含む)避けて調理するか信用のできる店で召し上がって下さい

(ファミレスでは殆どの料理にこの調味料が使われているかと思います。

勿論、コンビニ弁当は間違い無く使用されています)
 

コンビニ弁当、おにぎり等々の製造に関わるパートさんや従業員は決してコンビニでは弁当を買わないそうです。

薬品漬けの弁当を目の当たりにして、とても買う気にはなら無いそうです


 

とても恐ろしい限りです
 

『あなたのからだはあなたが食べた物でできている。』
 

企業はたくさん摂取してもらえば、リピートしてくれるしたくさん売れます。

すると次は病気や原因不明の病気も増えます。あらゆるアレルギーの原因です。

もはや原因を特定できない状態にしているので、御構い無しで味の素を使います。
 

そうすれば体調が悪くなり病人が増えて薬がたくさん売れます。
 

さらに食べ続ければ依存しもっとからだが悪くなり、病気になります

薬が効かなくなるので、新しい薬を作ったら更に儲かります。

治らない病気や病人が更に増えますので医者は更に儲かります。
 

病院や医者は年々増えています。

でも、おかしいと思ったことはありませんか?

これだけ医療が発達してきたのに逆行して病人が増えている現実。

病人が減っているのではなく増えているんです。
 

自分の利益だけを優先した世の中
 

日本は世界はいったいどこへ向かっていくのでしょうか?
 

2、着色料(タール色素)

食品添加物と言うと「身体には良く無いのでは」と漠然と思うものの具体的にどんな添加物があって、

何が危険で何がそうで無いのかと解らないのが一般的ではないでしょうか?
 

では、危険のリスクを背負いながら食品添加物をどうして生産者は使うのでしょうか?
 

消費者である私たちは食品を選ぶ時、新鮮で美味しく香りも良く保存性の高いもの(※安い物も含む)

を選び、生産者は大量生産した食品を出来るだけ多くの消費者に均一の製品で届け様とします。


 

その両者のニーズが食品添加物を大量生産に駆り立てました。

高度成長期の1960年代以降その傾向が顕著になってきた様です。

また、戦争に負けてアメリカの植民地(と言っても過言ではない)となってから

というのも理由の一つです。
 

しかも、TPPが本当に導入されてしまえば”遺伝子組み換え”表示さえもなくなります。

完全にアメリカの支配下に置かれてしまいます。


 

ちょっと話がそれましたので戻します


 

食品添加物とは食品の製造、加工過程で使われる食品以外の物と定義されています。


 

まず、添加物の代表格である着色料を取り上げます

着色料はを大きく分けて2種類有り、石油製品を原料にした

「合成着色料」と天然の原料から特定の成分を抽出した「天然着色料」があります。


 

1999年8月現在厚生省から許可が下りているのは合成着色料は

352品目天然着色料は489品目です。

食品添加物の中で特に注意が必要なのが

「保存料」「酸化防止剤」「着色料」「発色料」「化学調味料」の5つです。


 

「合成着色料」は別名タール色素、当初コールタールを原料にした事

から名が付けられ、現在では石油製品を原料として作られている

この着色料はほとんどの物が発ガン性や催奇形性の疑いが有ると言われています。


 

食品の表示に黄色〇号、赤〇号と書かれているのがこのタール色素です。

漬物、特にたくわん漬け、しば漬けの鮮やかな色をしたものに多く使用されています。


 

試しに食品の裏の表示を見ると、漬けものには殆どにタール色素が

明記されています。また駄菓子や100円ショップのカラフルな

お菓子、味噌、ラーメン、醤油、梅干、ジャム、紅生姜、清涼飲料水

たらこ、福神漬けにもメーカーによって使われています。


 

観光地のお土産も要注意。縁日のお菓子も表示がない為避けた方がいいでしょう。

驚く事に薬のカプセルの色にも黄色四号の色素を使用しています。

このタール色素はコストが安く鮮やかに色彩が出る為中小企業を中心に使われています。


 

最近では安全性の意識が消費者に広まり、大手メーカーは

合成着色料を一切使わない事を売りにしているところも増えています。が、それは建前です。


 

例えば、100種類の商品がありそのうちの99商品がそれらを使っていても、1種類だけ使っていなければ

「私たちの商品は合成着色料は使っていません!」と堂々と言うわけです。

でも、その言い方にはうそはありません。1商品だけですが使っていないわけですから...


 

消費者は企業のプロパガンダにまんまと騙され(騙されていることに気がついていないのが本当)ているのです

因みにノルウェーやスェーデンはタール色素を全面的に禁止されています。


 

アメリカでは使用禁止の赤色2号を日本ではゼリー、洋酒、お菓子、シロップなどに使用しています。

またでんぶ、かまぼこ缶詰のさくらんぼ、桜海老、和菓子に多く使用されている赤色104号

105号、106号は海外で、お菓子、清涼飲料水などに使う青色1号はEU諸国、

緑色3号はEU諸国とアメリカで使用を認められていません。


 

勿論日本でも使用していないメーカーも多くあります? そう信じたいだけですが...


 

こんなことをいったら何も食べられなくなってしまいますね。

でも、、添加物が山盛りの食品ほど安い価格で販売されています。

病気になるリスクも高いです。安いものをカラダに入れて原因がわからない病気になり、高い医療費を払っています。

経済的な理由で選ばざるを得ない状況もあると思います。


 

でも、知っておいてください。

日本は世界ナンバーワンの食品添加物大国

しかもダントツ1位です
 

自分のカラダは自分が食べたものでできている

できる範囲で変えていきませんか?

大切な子供たちの未来のために....


 

3、食品添加物 着色料(天然色素は安全か?)
 

”天然”と聞くと安全と思いがちですがはたしてそうでしょうか?
 

素材が天然であってもそれを抽出する原料で危険度が増します。

水で抽出するものも有ればエチルアルコール亜硫酸化合物、等の科学物質の使用によって危険度も違ってきます。
 

中には毒性試験が行われていない物やどの様に使われているか不明な物、安全性が解らない物も数多くあります。

天然着色料だからといって安心と言う事は必ずしも無く小さいお子さんは特に発育段階で大切な時期でもあるため

その特性を知って危険なものは表示を見ながら避けた方が良いでしょう。
 

幾つか例を出してみますと.....
 

コチニール(別名カルミン酸)赤紫、だいだい色中南米のサボテンに寄生するエンジ虫から抽出

あかね色素 黄色、赤紫アカネ科セイヨウアカネの根が原料

カラメル色素1,2,3,4 茶褐色カラメル色素1以外は化学質を加えて居る為毒性の危険がある

クチナシ色素(別名カロチノイド、カロテノイド) 黄色、青、赤製造方法により色素が異なる黄、青に安全性の疑いあり


 

以上の物は出来れば避けた方が良いでしょう合成色素から比べると危険度のレベルは低い事は確かです

しかし、危険である事には変わりは無いのです  

(危険度に付いては、天然色素として作られた色素のレベルでの危険度で、原料そのものの危険度ではありません)


 

コンビニの弁当だけでは有りません。そこで売られているサンドイッチにも8〜10種類、

おにぎりにも7種類の添加物が入っているのです(ラベルの裏に表示されています)

ですから、それらを毎日食べ続けているとお腹は空いている筈なのにおにぎりを見るだけで、

むかむかしたり食欲が急に無くなったりとその様な症状が出たとしたら、身体が既に添加物を拒否しているのです


 

出来ることなら食事は手作りが良いですね

4、前置きが遅くなりましたが(食品添加物について


 

食品添加物についてあなたと考えて行きたいと思います。食品添加物と聞いただけで「私には関係無い」

「そんなの面倒くさい」と思われる方もいらしゃると思いますが
 

少々不気味な話をさせてください。

アメリカでは土葬が多く、その遺体は約3ヶ月で白骨化するそうです。

しかし、現在その約2割が半年経っても1年たっても中には2年経ってもそのままの形を留めているそうです。

要するに白骨化しないと言うことです


 

その原因が食品添加物の保存料である事が解りました。体内に多くの保存料が蓄積された結果、遺体が土に返る

事が出来にくくなったのです。

物言わぬ遺体が保存料の存在を証明すると言う皮肉な結果となっていたのです。


 

日本ではコンビニの幕の内弁当に約30種類の食品添加物が含まれていて、一日3回この幕の内弁当を食べるとすると

90種類の添加物を体内に摂取する事になります...と以上の様な話があります。


 

私達の身体にも知らず知らず食品添加物が蓄積されているかも知れません

食品添加物は、平成7年の食品衛生法の改定により指定添加物338品目、既存添加物が489品目、

天然香料612品目、一般飲食物添加物104品目で合計1543品目の食品添加物の使用が認められています

(一般飲食物添加物とは、つかい方は添加物であっても、通常の食品として使っているものです。例えばぶどう果汁で色付けした物等)

 

日本で許可され外国では使用が禁止されている食品添加物は500種以上有り、勿論それらが含まれた食品は輸出が出来ません逆に、
海外では許可されているのに国内では使用禁止されている食品添加物は600種ありますが、それらは安全でないという判断で禁止
されているのではなく、単に申請がなされていないと云う理由から禁止されている物が多いとの事です。
(新制するには莫大なお金がかかるため、踏み切れない企業が多いとか)
 

(平成13年10月2日よりセブンイレブンは全国8800店で販売する弁当、おにぎり、調理パン調理麺、惣菜も含めた商品に
対し保存料、天然着色料を除いた合成着色料を一切使用し無い事になりました。しかし、実際に使用している原材料の中には、
「pH調整剤」、「グリシン」といった世間一般には保存料として使用されているものがあります。

セブンイレブンの言い分では結果的に保存強化につながるが、あくまで保存料としての目的ではないのでその様な表示にしている。
との事です。

しかし、30℃ 48時間保存に耐える状態を作り出す添加物である事には変わりはありません)

近年、小児喘息の低年齢化、アトピー皮膚炎の増加、若者の味覚障害”きれる”子供達、高くなる癌の発生率

これらが食品添加物と決して無関係では無いのではと、多くの国民が疑問に思うようになってきました。
 

特に小さなお子様、これから出産予定の方は、その食生活に深く入りこんでいる食品添加物を、決して無関心ではいらません。
この問題に関してお話をして行きたいと思います


 

宜しければあなたもご一緒に考えていきませんか?


 

5、保存料(安息香酸)
 

夏になると醤油は直ぐに色が真っ黒になったり(上質の色は赤紫です)カビがはえ易くなります。

ご家庭でも、気温が上がる季節に直ぐに香りが無くなって真黒くなった醤油を使う。なんて経験がありませんか?


 

そこで、以前から不思議に思っていた事が有りました。回転鮨で有名なあの店のテーブルに乗っている醤油です

いつ行っても赤紫の良い色の醤油が備え付けているのです一度たりとも黒ずんだ醤油と出会った事がありません

余程管理を徹底しているのかな、でも冷蔵庫に入れている形跡は無いし」「それにしても、これだけのテーブル数が

有ってそんな事が可能なのかな」などとずーっと疑問に思っていました。


 

実はそこにはトリックがあったのです。安息香酸この保存料がその疑問を解決してくれました

コンビニの弁当に付いている醤油もそうですが、この添加物を入れると香りも損なわず変色もしないのです

 

では、安息香酸とは何でしょうか?

そして身体には害は無いのでしょうか?

 

安息香酸は現在保存料として使われ殺菌、制菌作用があります。この保存料は既に1975年厚生省から発ガン性テスト班に

回され「変異原性」(細胞に突然変異が起こる)が有り「発ガン性」が認められた添加物なのです。


 

黄色4号と一緒に摂取すると喘息やじんましんの起こりやすい人は特に注意が必要です

殺菌効果とは細菌のDNAを立ち切り生命を絶つことです

私達人間も生命の根幹はDNAです 細菌のDNAの鎖を切る成分が人間には全く無害である事は有りません


 

最近、回転寿司の出店がめまぐるしい状況ですがそこに設置されている醤油も安息香酸が使われていないと云う

保証はありません。使われていると考えるのが自然です現在 安くて、彩りも良く、腐る事が無いという

一見安心して食べられる食品が実はその陰に多くの食品添加物を使用しています 


 

長いスパンで考えると大変恐ろしい事実ががゆっくりと進行しているのが現実です

今、至る所に有るコンビニそこで売られている数え知れない弁当。

その弁当は真夏に常温で24時間置いていても決して腐らないその為、食中毒が出たという記憶も有りません。


 

それが本当に安全でしょうか?

私達を取り巻いている食品事情から自らを守るのは正しい情報です
 

そして、情報を見極める五感を持ってください。

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